韓国

2011年3月30日 (水)

韓国の食べ物3

まだまだ続くよ韓国グルメ(笑)

お次は、韓国のコンビニやスーパーで売ってる「情」というお菓子。

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見た目・味はチョコパイですが、間にマシュマロがはさんでいます。
でも、何故に「情」?
切ない感じがするのは私だけでしょうか?この他にも、スポンジ生地のかわりにお餅が入ったタイプのチョコパイもありました。

お次は、屋台で実演販売していた「龍の髭」。
東京の新大久保とかでも見た気がします。
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飴を引き延ばしていって、半分にしてという行為を繰り返すこと数回。
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糸みたいに細くなりました。
これに、きな粉やお砂糖を混ぜ合わせたやつを中に入れます。

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くるっと包めば出来あがり。

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飴と言っても、そんなに甘くないです。素朴な味で美味しかったです。

お次は、「シッケ」というドリンク。

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缶に書かれてるように、お米のジュースです。
少し発酵されているので、甘酒に近い感じです。
中には、ちゃんとお米が原型の状態で入っております。

お味は・・・私は、無理bearing
ジュースなので甘いのですが、小田和正の「言葉にできない」という表現がぴったりなジュースです。ミニ缶だと、50円位なので、韓国に来た際はお試しあれ。

お次は、韓国ドラマで人気になった「コーヒープリンス1号店」というお店で、チーズケーキを頂きました。(あ、別にケーキが有名とかではないです。)

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弘大入口という駅で降りて、歩くこと10分。
ロケで使われた店が、現在ではカフェとして使われています。

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外観は、意外と小さい。
2007年に放送されてから、凄い人気で視聴率も30%超えていたそうです。

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もともと違う名前でカフェをしていたのですが、10周年記念とかでリフォームするというときに、オーナーさんの知り合い(テレビ局の人)が、撮影に使う店を探していたんだとか。
それで、ちょうどいいからこの店好きにしていいよ~という、太っ腹なオーナーのおかげでこのお店ができたそうです。

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あまりにも、テレビが人気だった為、そのままお店として使っております。
コヒプリファンにはたまらない場所heart04お客さんの半分は日本人でした。

私も、東京でよく見ていたので、テンションが上がります。

ここでは、本格的なコーヒーも頂けちゃいます。
カフェラテと、NYチーズケーキを頼みました。

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チーズケーキもとっても滑らかで、おいしかったです。
カフェラテもかわいいハートの模様で出てきました。109

店内では、ドラマで実際に描かれたヒマワリや俳優さんのサインなどありました。

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主人公ウンチャンが描いた絵も、ちゃんと残っています。

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町中にあるので、当時はファンの人たちが押し掛けて凄かったそうです。
コヒプリファンは是非、行くべし!!

そして、最終日に食べた焼肉。

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サンギョプサル(豚の3枚肉)と、コプテギ(豚の皮)を頼みました。

サンギョプサル、超うまい。お肉に甘みがあるのでいくらでもいけちゃいます。
コプテギは、不思議な食感。味自体はそんなに無いので、きな粉をつけてキムチと一緒にエゴマの葉に巻いて頂きます。

最後の晩餐だったので、ビールもちょうだいしました。
韓国ビールは日本より、苦味が少ないので飲みやすいです。

連れて行ってくれた、Sさんカムサハムニダです。

こうして、韓国の旅は終了です。

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韓国の食べ物2

まだまだ続きます、韓国グルメrestaurant

まずは、ハッバー(ホットバー)という、韓国版さつまあげ。

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慣れた手つきで中に、カニカマやお餅、ソーセージなどを入れていきます。

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これにマスタードやコチュジャンなどをつけて食べます。
タイミング良ければ、揚げたてを食べれます。
ふわっと軽い食感で、薄味なので美味しいです。
今回の旅で、2回食べました。大体1,500~2,000ウォン(約120~160円)

お次は、ポッテギという虫系スナック。
蚕のさなぎを醤油ベースで炒め煮したものです。

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さなぎなので大きさは爪ぐらい。
これは買う勇気が無かったので、買ってた韓国人にもらいました。

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味は、ちょっと苦い。多分、肝のところだと思います。
紙コップに入れて、爪楊枝で子供がバクバク食べてました。

お次は、ピンデトック。緑豆のチヂミです。
これは、広蔵市場(クァンジャンシジャン)の名物料理。
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挽いた緑豆の中に葱やもやしなどを入れて、多めの油で揚げるように焼いていきます。

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直径20センチくらいあるので、1枚でお腹いっぱいになります。

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玉ねぎを入れた酢醤油につけていただきます。
1枚4,000ウォン(約320円)。

お次は、韓国版ミニお焼き。
味も形も日本と一緒でした。5個入って1,000ウォン(80円)

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中には、甘さ控えめの粒あんが入っていました。

お次は、トッポギ。
「ト」というお餅の甘辛炒めです。

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1皿で3,000ウォン(約270円)。

屋台スイーツだと1,000~2,000ウォンくらいで食べれます。
夕方になるとこうやって屋台が出始めます。

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メニューはどこも同じ感じ。人によって若干の味の違いがあるのかな?
ただ1人で食べてる人はホントにいないので、1人旅はちょっと辛いところがありました。

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韓国の食べ物1

韓国も本日で終わり。
1週間で色んなものを食べました。

まずはビビンパ。

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明洞駅の近く、全州中央会館というところでたべました。
変なおじさんが立っているので、すぐわかると思います。お値段9,000ウォン(約700円)
こっちのビビンパには生野菜が入っております。辛くないので、辛いの苦手な人にはオススメです。

お次はサムゲタン。

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小さめの鶏が1羽丸ごと入ってます。
お値段14,000ウォン(約1100円)。本来は夏場に食べるものだそうです。
味が薄いので、自分で好みの味に仕上げます。
景福宮近くのトンソックンというところで食べました。

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早めに行くのが良いです。13時ぐらいに食べ終わって出たら、30人くらい並んでました。

お次はタッカルビ。鶏肉・野菜の甘辛炒め。
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辛さを和らげるために、ご飯を頼んだのに期待を裏切られて、辛いのも乗っかってきましたcryingタッカルビは、冬ソナのロケ地で有名な春川(チュンチョン)が本場らしいです。
本当は、冬ソナ巡りで行こうかと思いましたが、イマイチ行き方がよく分からず、片道2時間もかかるので行くのはやめました。

お値段8,000ウォン(約640円)
YMCAホテル近くの春川本店タッカルビというお店で頂きました。
タッカルビは結構辛いので、気をつけて下さい。

お次は、名前を忘れましたが豚肉の炒め物。
韓国は豚肉が美味いという事で、ご飯とスープをつけてみました。

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副菜が沢山付いてきました。
辛さも日本人向けで食べやすかったです。
お値段豚肉炒め物が4,500ウォン(約360円)、ごはん・スープセット1,000ウォン(80円)

明洞駅の隣り、チョンムロ駅からすぐの所、チョンロムデジカルビというお店で頂きました。

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お次は、キムパプ。
景福宮の近くのお店です。たしか、キムパプ天国っていうチェーン店だと思う。

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キムパプとは韓国風のり巻きです。
今回は、色んな種類があった中でも玉子のキムパプを選択してみました。
中には、玉子焼きと韓国のたくあん、野菜が入っています。
味自体は薄めなので、今回2度目のスンドゥブと一緒に頂きました。

お値段キムパプ2,500ウォン(約200円)、スンドゥブ4,000ウォン(320円)。
副菜の真ん中にある、にんにくの芽みたいなやつが美味かった。

と、お店で食べると大体500円くらいで、かなりお腹いっぱい食べれます。
タッカルビとサムゲタン以外は、日本語メニューがあるので安心して頼めますよ。

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NANTA

韓国で見たかったパフォーマンス「NANTA」。

韓国に来てから急いでチケットを取りました。
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「あと1時間で結婚式に出す料理を作れ」と、支配人に無茶な難題を出された3人のシェフ達。しかも、支配人の甥っ子も出てきて、ハプニング続きのドタバタコメディーです。

明洞(ミョンドン)エリアでもやっていますが、そこまで行くのは面倒くさかったので、今回はNANTA専用劇場のチケットを取ってみました。

NANTAは、8つのグループがあるので、どのチームになるかは行ってからのお楽しみになります。

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1グループ支配人・シェフ3人・甥っ子の5人で構成されています。
今回はGREENチームのパフォーマンスでした。

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今回、私はVIP席にしたので前から2番目の中央の席でした。
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でも、箱が小さいので後ろでも全然見えます。
大きい音が苦手な人は後ろの方がいいかも・・・。

公演中は撮影禁止なので写真はありませんが、NYで見たSTOMPの料理バージョンと言えばいいかな?ただ、違うのは野菜が飛んできます。

韓国の伝統音楽のリズムに合わせて、調理器具で音を奏でていきます。
野菜も本物のやつを使っているので、臨場感たっぷり。使った野菜はちゃんと家畜の餌として使われるそうです。

観客もステージに上げられて、パフォーマーの一員にな れます。
インド人ぽいおじちゃんが良いパフォーマンスしてくれました。基本、韓国語ですが時々、日本語・英語・中国語・宇宙語になります。

お値段は、今回は少し割引が効いたので51,500ウォン(約4000円)でした。
今回も、笑った笑ったhappy01やっぱり、ステージって面白い!!

ちょっと残念だったのは、観客の殆どが日本人で、盛り上げ方がいまいち。
慣れてないっていうのもあるんですが、最後はちょっと・・・ん?っていう感じでした。

この後、一度宿に帰ってから夜景を見にソウルタワーへ。
現地の人は南山(ナムサン)タワーっていうみたいです。

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ケーブルカー(往復7500ウォン、約600円)で、上にあがっていきます。

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カップル・友達・家族連れで大賑わいでした。

やっぱり、こういうところに1人で行くもんじゃないな~think
しかも、ツリーみたいなのがいっぱいあって近くで見たら・・・

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鍵だった・・・。
お土産屋さんで、鍵が売られてました。
それにしても凄い数でした。若干、気持ち悪いのは私だけでしょうか?

展望台に上るには、更にお金がかかるのでやめました。
ここからでも、結構きれいな夜景は見れます。

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この日は風が強くて、寒かったbearing

このあと、ライトアップされた景福宮を見て帰りました。

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景福宮2

勤政殿の後ろには、主に生活住居が建っています。

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王様が寝室として使っていた康寧殿(カンニョンジョン)。
王様が健康でゆっくりと休めるようにと、この名前が付きました。
ちなみに、王様は毎日朝の4時ぐらいから起きていたそうです。
起きて最初にすることは、母親に朝の挨拶をすることなんだとか。マザコンだったんですね

この後ろには、王妃が寝室としてして使っていた交泰殿(キョテジョン)。

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王妃のお仕事は、後継者を作ること。泰という字が、陰と陽の組み合わせの字らしく、このような名前が付けられました。

ストレスが貯まる王宮生活で、王妃だけには特別に庭があるんです。
ちょうど、交泰殿の後ろにあります。

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でも、すごく小さい・・・。
ただ、後ろには山が連なってるので、自然と一体化してるように見えるそうです。
そして、この3つの建物。これは、煙突なんです。
韓国にはオンドルという暖房器具が家屋の下に設置されてるのですが、宮殿では炭を使っていたそうです。煙突には、長生きする植物の絵が施されていました。

そして、お気づきでしょうか?
景福宮の数ある建物の中でも、康寧殿と交泰殿だけは違った造りになっております。

正解は・・・・

屋根の上がないんです。
通常の建物はこちら↓

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横に走る、(確か)龍柱と呼ばれるものが付いてるのが普通なんですが、龍は王様を表すため、王様よりも上になる人はいないことから、2つの建物だけは付けられてないそうです。

逆に屋根に必ずあるのがこちら↓

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西遊記でお馴染みのキャラクター達が、厄除けとして飾られています。

そして、ちょくちょく見かけるこの装↓

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実は、鳥よけなんです。
この他には、グリーンネットで覆われていました。

王様・王妃の生活住居の後ろには、2人がデートしていた香遠亭(ヒャンウォンジョン)があります。

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残念ながら、中には入れなかった。
フランスのヴェルサイユにある、マリーアントワネットが愛人と密会していた場所に似てるなぁと思いました。

無料ガイドは、約1時間で終わります。
今回、案内してくれた安(アン)さん。やっぱり、韓国女性は肌が綺麗です。

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韓国は、殆ど勉強してなかったのでとっても為になりました。

おわり

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景福宮(キョンボックン)

気を取り直して、書いていきたいと思います。

この日は、宿から歩いて5分の景福宮(キョンボックン)という、韓国で最も古く、規模の大きい宮殿に行きました。

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景福宮は3つの門を通って、メインの宮殿に辿り着けます。

まず1つ目の門は光化門(クワンファムン)。
天井には、色彩豊かな絵が描かれていました。

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光化門を抜けると、広場がお目見えします。

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ここでは、昔の衣装に身を包んだ衛兵の交代式が行われます。

2つ目の門、興礼門(フンレムン)の階段はちょっと変わっています。

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写真は3つ目の門の階段ですが、興礼門もこのような造りになっています。
これは、王様は移動するとき籠の中に入ってるため、階段は必要ないということらしいです。
王様が通る所には、王を表す龍の彫刻が施されています。

興礼門抜けると、インフォメーションがあります。(日本語のパンフレットもあります)
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景福宮では、1日3回無料ガイドを実施しているので、参加してみました。

ここから、石畳の道が3つに分かれています。
左から、軍人・王様・学者と、身分によって歩く道が決められていたそうです。
中央には橋が架けられていますが、残念ながら水は流れていませんでした。

そして3つ目の門、勤政門(クンジョンムン)をくぐります。
この門は、3つに分かれた道と同様、入る門も3つに分かれています。
左から(軍人用)月が沈む月華門、王様用、(学者用)日が昇る日華門と、呼ばれています。

景福宮は、南向きに建てられ風水によって、建物が構築されています。

勤政門を抜けると、景福宮のメイン勤政殿(クンジョンジョン)がお目見えします。

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石畳の両端には品石と呼ばれる石が並んでいます。
この場所では政治的なことが行われていた為、官職の人が立つ目印として使われていました。勤政殿に近い人ほど、位が高くなっています。

勤政殿は、2段上がったところに建てられています。
この階段の所には、空想上の動物や十二干支の彫刻が、東西南北、見張りをしています。しかも、どれ1つとして同じ方向を向いてないんだとか。
これは、災いがどこから来るかわからないからだそうです。中には、親子で勤政殿を守ってる物もあります。是非、探してみてねconfident

その彫刻の中には、蛭子さんらしきものを発見。

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最近、テレビで見かけないと思ったら、こんなところで見張りの仕事をしていたんですね。

そしてガイドさんの話では、よく猫に間違われ酷い扱いを受けてるという白狐もいます。
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勤政殿に限らずですが、屋根が端に行くほど反り上がってるので、斜めから見るときれいです。

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色彩的には、日光東照宮に似てるなぁと思いました。

勤政殿の中には、王様を意味する掛け軸や、椅子などが置かれています。

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椅子の後ろにある掛け軸には、王様の太陽と王妃の月、ソウルを守る5つの山の絵が描かれています。

天井には7つの爪を持つ七爪龍がいました。
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勤政殿の後ろには、生活住居があります。

つづく。

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2011年3月29日 (火)

やってしまった・・・。

ネットが繋がったり繋がらなかったりで、書かなかったブログ。

本日、解決して久しぶりに真面目にブログ書いてたのに・・・

消えた。

ものの見事に消えてなくなって、やる気も消えた。

なので、辞めた。今日はもう寝よう・・・。

グスン_| ̄|○

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2011年3月26日 (土)

韓国からアニョハセヨ

3月24日。19時半のフライトだったのに、勘違いして15時過ぎには羽田空港にいた私・・・。

元の職場の子達に一斉にメールをして、1人捕獲してソフトクリームをおごってもらいましたconfident
無事に時間を潰し、いざ離陸airplane
さらば、羽田空港。

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今回はアシアナ航空でお隣の国へ行きます。
初めて使ったアシアナ航空ですが、とっても良かったです。

たかが、2時間くらいのフライトでしたが、ちゃんとご飯が出ました。

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メインはサバのトマト煮。デザートはもなか。
しかも、キムチが超うまかった。あまり辛くなくて、とても食べやすかった。

そして、エンターテイメントも充実してる。
音楽もK-POPをはじめ、日本の音楽、洋楽もありました。
映画も、日本のものや韓国のものがあって、2時間じゃ足りない!!という、嬉しい悲鳴が出るくらい、結構良かったです。

そんなウキウキ気分もつかの間。
雲を抜けるとそこは雪国でしたsnow

今回の旅は、ことごとく天気と相性がよくありません。
でも、薄く積ってるだけだったので次の日には乾いていました。
そんな寒さにも負けず辿り着いた、16カ国目の韓国。

電車で、今回のお宿「新大元旅館」へ。
女子ドミトリーで1泊2200ウォン。(100ウォン7・5円位)日本円で1700円ぐらいです。

有線LANがあるので、ネットも使えるし、冷蔵庫もあるし、水はちょっと臭いがシャワールームもきれいなので、結構オススメです。
本館では、毎朝少ないけどパンとコーヒー、たまに玉子が貰えます。

宿に着いたのが23時を回っていたので、この日は早々就寝。

翌日、朝ごはんを食べて明洞・南大門エリアへ。
屋台では、美味しそうなものが沢山あってここでも嬉しい悲鳴が出ました。
その中で、今回はホットっクという、おやきみたいなのを食べました。
くるみやシナモンの甘い系がメジャーですが、私が選んだのは、野菜ホットっク。
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中には、野菜よりもマロニーみたいなのが沢山入ってて、ヘルシーな感じでした。
味も、醤油ベースなので日本人好み。これで、1000ウォン(約75円)

更に、ウロウロ見て疲れてきたので、お昼御飯を食べることに。
「日本語メニューあるよ」の声に惹かれて、お昼はスンドゥブを頂きました。

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1人用鍋に入ってきたスンドゥブ。
かなりの勢いで煮えたぎっています。
辛口スープの中に、口どけの良い豆腐、出汁にはあさり、まろやかさのために卵が入ったシンプルなものでした。

ここでも、キムチがうまーいhappy01
右上にある、茎わかめも口直しにはもってこいの一品でした。

これで、5000ウォン(約400円)
大体のメニューは、南大門市場なら5000ウォンで頂けちゃいます。

さすが食の都、韓国。

お腹もいっぱいになったので、またもやウロウロ。

プチプライスの韓国コスメが軒を連ねる通りで、シートマスクを買いだめ致しました。

この日、天気は良かったが風が冷たかったので、そそくさ宿に退散いたしました。

おわり。

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